■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意

レーシックの手術を行った後は、手術をした切り口が落ち着くまで意識的に目を清潔にしておきましょう。
もしも感染症の疑いがあるのでしたら、すぐにレーシックをしてくれた担当医に相談をするようにしてください。

 

感染症というのは、レーシックの手術を実施したことの副作用であったり、拒絶反応というわけではありません。
角膜を切った時の切り口から、何らかの細菌が入ってきてしまい引き起こされてしまいます。
レーシックでは、手術が終了した後はしばらく目を積極的に清潔に保つことを意識して生活をする必要があります。
レーシックの後には、しばらく目が敏感な状態となってしまっているので、感染症にかかってしまう確率が高くなっているのです。 レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。



■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意ブログ:16-9-2020

体操は、シェイプアップには有効だと思います。
でも、体操のタイミングや頻度を間違えると、
体操しているのにまったくやせないということもあるんですよね。

「三月も頑張っているのに、全然やせない!」
これは、少々ハードな体操を始めた人が陥りやすい錯覚なんです。

どれだけハードな体操をこなしたとしても、
24時間で消費したエネルギー以上に食べていればやせることはありません。

「これだけ体操したのだから、少し多く食べても大丈夫」
というのは間違いです。

実際、1回の体操による脂肪燃焼の効果というのは、
ごくわずかなのだそうです。

そこへ体操したことを口実に
いつも以上にエネルギーを摂取すれば、脂肪が増えて当然!

体操することでシェイプアップにつながるのは、
エネルギーの消費だけではなく、
筋肉量の維持や増加で基礎代謝量を増やして、
太りにくいからだにしていくことにあるのです。

体操を始めるのであれば、
最低でも現状のご飯量を維持、または減らすことが最優先です。

体操をシェイプアップに取り入れる場合は、
定期的にできる体操を選ぶことが絶対条件です。

どんなにハードな体操でも三日坊主では何もなりません。
しないよりはましでしょうが、
7日間に1度程度の激しい体操をしても、
それほどシェイプアップには効果が無い場合が多いのです。
少なくとも週に3回程度できる体操が良いとされています。

しかし、どんなにきつい体操でも
根性で続ければよいのかと言うと…それも疑問です。
自分がこれなら続けられるという体操が一番です。

きついだけでまったく興味がない体操であれば、
思うように効果が出なければすぐにやめたくなるものです。